AI画像スタジオ

AI画像生成ツール

思い描いたイメージを、文章や参考画像から形に。画像の説明(プロンプト)を入力し、モデルや設定を選んで生成できます。無料クレジットがある場合は、その範囲で試せます。

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必要なクレジット
14クレジット
解像度
縦横比

作成した作品

これまでの作品を、作成日ごとに表示します。

ログインすると、画像の生成履歴を確認できます。

描くのが初めてでも、アイデアを画像に

キャラクターも風景も、まずは思いついた言葉から。絵やデザインの専門知識がなくても、ブラウザでAI画像を作成できます。

Try OC MakerでAI生成した画像の作例1
Try OC MakerでAI生成した画像の作例2
Try OC MakerでAI生成した画像の作例3
Try OC MakerでAI生成した画像の作例4
Try OC MakerでAI生成した画像の作例5
Try OC MakerでAI生成した画像の作例6
Try OC MakerでAI生成した画像の作例7
Try OC MakerでAI生成した画像の作例8
Try OC MakerでAI生成した画像の作例9
Try OC MakerでAI生成した画像の作例10

AI画像生成でできること

文章でイメージを伝えたり、参考画像をもとに編集したり。モデルごとの仕上がりを比べながら、好みの一枚に近づけていけます。

「言葉で伝えたイメージを画像に」の作例:Nami
MakimaのAI画像の作例
Ichigo KurosakiのAI画像の作例

言葉で伝えたイメージを画像に

頭の中にあるイメージを、画像で見てみませんか。描きたいものを文章で説明すれば、AIがその内容をもとに画像を作成します。絵を描く技術や複雑なデザイン操作は必要ありません。

描きたいものに加え、画風、構図、光の当たり方、色などをプロンプトに書いてください。モデルを選び、対応している場合は解像度や縦横比も指定できます。

文章から画像を作る
「同じアイデアから、違う一枚を」の作例:Madoka Kaname
Hinata HyugaのAI画像の作例
Ryomen SukunaのAI画像の作例

同じアイデアから、違う一枚を

Seedream 5.0 Pro、Nano Banana Pro、Flux 2 Pro、GPT Image 2などのモデルで、同じプロンプトからさまざまな画像を作れます。アニメやイラスト、3D風、写真風など、表現の違いを比べてみましょう。

大切な特徴を同じ言葉で指定すると、複数の画像で方向性をそろえやすくなります。ただし、生成するたびに仕上がりは変わります。気に入った案をもとに、説明を少しずつ調整してみてください。

別の画像を生成する
「参考画像から、新しい表現を広げる」の作例:Maomao
Yor ForgerのAI画像の作例
Levi AckermanのAI画像の作例

参考画像から、新しい表現を広げる

「画像を編集」で参考画像をアップロードし、変えたいポーズ、服装、表情、背景、画風を説明してください。画像を手がかりに、残したい特徴を伝えながら別の案を作れます。仕上がりによっては、指定していない部分も変わることがあります。

参考画像から作る

オリキャラのアイデアを、一枚の絵に

オリジナルキャラクター(OC)の外見や世界観を考えるときにも。Try OC Makerなら、髪型や衣装、表情を言葉で指定し、手描きで一から起こす前にキャラクターのイメージを具体化できます。

キャラクターデザイン

顔立ち、髪型、服装、ポーズを指定し、性格まで感じられるオリジナルキャラクターを作成。

アニメ・イラスト

アニメ風の一枚絵、漫画風のキャラクター、デジタルイラストなど、アイデアに合う表現を試せます。

SNS投稿用の画像

投稿画像やサムネイルなど、伝えたい内容や雰囲気に合うビジュアルを作成。

ゲーム・物語のアイデア

登場人物、ファンタジーの世界、舞台、小道具、物語の大切な場面を画像で具体化できます。

アイコン・アバター

SNSやゲーム、コミュニティのプロフィールに使う、自分らしいアイコンやキャラクターのポートレートを作成。

AI画像の作り方

文章から作る場合は「文章から画像」を選び、次の手順で進めます。

1

作りたい画像を説明

「プロンプト」に、描きたいものや画風、構図、背景などを入力してください。

2

設定を選んで生成

モデルと利用できる設定を選び、必要なクレジットを確認して「画像を生成」を押します。ログイン画面が表示されたらログインしてください。

3

画像を確認して保存

「作成した作品」から完成した画像を開き、気に入ったら「ダウンロード」で保存。SNS投稿やデザインなどに活用できます。

画像を作ってみる

画像づくりに役立つ機能

画像の生成、編集、比較をひとつの画面で。設定や説明を調整しながら、イメージを仕上げていけます。

文章から画像を生成

短い説明から、キャラクター、イラスト、風景などの画像を作成。描きたい内容を自分の言葉で伝えられます。

参考画像を使って生成

参考画像を使うと、被写体、ポーズ、画風、構図などを視覚的に伝えられます。残したい特徴は文章でも指定してください。

文章で編集内容を指定

服装や背景、小物、色など、変えたい部分を文章で説明。複雑な編集操作を覚えなくても、画像をもとに新しい案を作れます。

幅広い画風

アニメ、漫画、写真風、3D風、映画風、イラストなど。プロンプトで画風を指定し、アイデアに合う表現を探せます。

複数のAIモデル

同じプロンプトでも、モデルによって細部や画風の表現は異なります。モデルを切り替えて、仕上がりを比べられます。

高解像度の画像

キャラクターイラストやSNS用の画像などを、細部まで見やすい解像度で作成。選べる解像度はモデルや入力方法によって異なります。

用途に合う縦横比

正方形、縦長、横長、ワイドなど、用途に合わせた構図で生成できます。選べる縦横比はモデルによって異なります。

プロンプト補完

短いプロンプトをAIが詳しく補い、被写体や画風、光、構図などを伝えやすくします。対応モデルで利用できます。

設定を再利用して調整

作品の詳細で「設定を読み込む」を押すと、以前のプロンプトや生成設定を再利用できます。内容を調整して再生成し、好みの仕上がりに近づけていきましょう。

AIで画像づくりを始める理由

  • 細かなイメージも言葉で指定: 色や光、構図まで文章で伝えられるので、頭の中のイメージを画像にしやすくなります。

  • さまざまな制作に活用: ポートレート、商品イメージ、アニメ風イラスト、ポスター、SNS画像、コンセプトアートなどを作れます。

  • 画像と文章で変更点を伝える: 既存の画像を参考にして、服装、背景、ポーズ、色など、変えたい部分を説明できます。

  • 専門的な編集スキルは不要: Photoshopなどの複雑な操作を覚えなくても、日常の言葉で変更を指示し、画像を調整できます。

  • 画風を変えて発想を広げる: アニメ、写真風、3D風、水彩、ファンタジー、映画風など、試したい画風をプロンプトに書いてみましょう。

最近作成した画像

9枚
Hatsune MikuのAIキャラクター画像のプレビュー
FrierenのAIキャラクター画像のプレビュー
Yor ForgerのAIキャラクター画像のプレビュー
Marin KitagawaのAIキャラクター画像のプレビュー
MakimaのAIキャラクター画像のプレビュー
PowerのAIキャラクター画像のプレビュー
Mikasa AckermanのAIキャラクター画像のプレビュー
RemのAIキャラクター画像のプレビュー
Asuna YuukiのAIキャラクター画像のプレビュー
作りたい画像を説明してください…
生成

最近作成した画像

9枚
FurinaのAIキャラクター画像のプレビュー
Nezuko KamadoのAIキャラクター画像のプレビュー
Nobara KugisakiのAIキャラクター画像のプレビュー
Raiden ShogunのAIキャラクター画像のプレビュー
ZeldaのAIキャラクター画像のプレビュー
ZhongliのAIキャラクター画像のプレビュー
Tanjiro KamadoのAIキャラクター画像のプレビュー
Inosuke HashibiraのAIキャラクター画像のプレビュー
Giyu TomiokaのAIキャラクター画像のプレビュー
作りたい画像を説明してください…
生成

イメージが伝わるプロンプトの書き方

何を描きたいかを先に書き、大切な条件を足していくのがコツです。次の6つの観点から、必要なものを選んで説明しましょう。

  • 描きたいもの: 中心となる人物や物、その見た目、動作、場所を具体的に書きます。

  • 構図: 全身かバストアップか、どの角度から描くか、人物をどこに置くかを指定します。

  • 画風: アニメ風、映画風、写真風、水彩、3D風、イラストなど、求める表現を伝えます。

  • 光の当たり方: 柔らかな自然光、夕暮れの光、スタジオ照明、明暗の強い光などを指定します。

  • 細部: 色、服装、素材、質感、顔立ち、背景の要素など、外せない特徴を加えます。

  • 雰囲気: 温かい、幻想的、迫力がある、遊び心がある、ミステリアス、上品など、全体の印象を伝えます。

アニメ風の画像づくりに使えるAIモデル

キャラクターの描写、参考画像を使った調整、複雑な構図など、目的に合わせてモデルを比較できます。利用できるモデルは入力方法やプランによって異なります。

Seedream 5.0

細部を描き込んだアニメ風イラストや、表情豊かなキャラクター、背景まで描きたい場面に。

GPT Image 2

複雑な指示やキャラクター設定画、複数の要素を含む構図、画像の編集に。

Nano Banana Pro

参考画像を使い、顔立ちや衣装、画風をそろえたキャラクター画像を作りたいときに。

Wan 2.7 Image

高解像度のアニメ風画像や、ポーズ・衣装・表情を変えた案づくりに。選べる解像度は入力方法によって異なります。

Flux 2

画風、ポーズ、構図を指定し、見せたいイメージを整えたいときに。

Qwen Image

キャラクターの主な特徴を手がかりに、画風や指定した部分を変えたいときに。

よくある質問

Try OC MakerのAI画像生成ツールとは?

文章や参考画像をもとに、AIで新しい画像を作るオンラインツールです。作りたいものを説明し、利用できるモデルと設定を選んで生成します。既存の画像を参考に、変更点を文章で指定することもできます。

AI画像生成は無料で試せますか?

無料クレジットがある場合は、その範囲で画像生成を試せます。ログイン後に残高と生成に必要なクレジットを確認してください。利用できるモデルや機能は、プランや入力方法によって異なります。

文章からAI画像を生成するには?

「文章から画像」を選び、次の手順で進めます。 1. 「プロンプト」に作りたい画像を説明します。 2. モデルを選び、表示される解像度や縦横比を設定します。 3. 必要なクレジットを確認して「画像を生成」を押します。ログインを求められたらログインしてください。 4. 完成した画像を開き、「ダウンロード」で保存します。 最初は大切な特徴を絞って書き、結果を見ながら調整すると進めやすくなります。

イメージに近い画像を作るには、どう書けばよいですか?

まず描きたいものを書き、外見、服装、ポーズ、背景、光、色、画風など、重要な特徴を加えます。 たとえば「アニメの女の子」だけでなく、「長い銀髪と青い瞳の少女。白いファンタジー衣装を着て、柔らかな日差しが差す花畑に立っている。アニメ風のイラスト」と書いてみましょう。 特徴を具体的に伝えるほど、AIがイメージをくみ取りやすくなります。

プロンプトどおりの画像にならないのはなぜですか?

条件が多すぎたり、説明が曖昧だったり、指示どうしが矛盾したりすると、意図と異なる画像になることがあります。同じ文章でも、モデルによって解釈が変わります。 大切な特徴を優先し、プロンプトを簡潔にしてみてください。モデルを変えたり、同じ設定で別の画像を生成したりする方法もあります。

顔や手、細部が不自然になることがあるのはなぜですか?

顔、手指、アクセサリーなどの細かな部分は、AIが正確に描けないことがあります。複数の人物や複雑なポーズ、多くの物が入る構図では特に起こりやすくなります。 構図をシンプルにする、人物を大きく描く、重要な特徴を具体的に説明するといった方法を試してください。再生成や別のモデルでの生成も役立ちます。

画像内の文字が崩れてしまうのはなぜですか?

AI画像生成では、小さな文字や複雑な文字列が、誤字になったり、形が崩れたり、一部欠けたりすることがあります。 入れたい文字を短くし、その文字列をはっきり指定してみてください。正確さが必要な場合は、生成後に画像編集ソフトなどで文字を追加・修正する方法もあります。

同じプロンプトでも毎回違う画像になるのはなぜですか?

AIは同じ文章から複数の表現を作れるため、人物、ポーズ、背景、色、構図などが生成のたびに変わることがあります。 同じアイデアから別の案を探したいときに活用できます。気に入った方向性があれば、プロンプトを残して何枚か生成し、比較してみてください。

モデルを変えると仕上がりが変わるのはなぜですか?

モデルごとに得意な表現や指示の解釈が異なるためです。細かな文章の指示に向くものもあれば、アニメ風、写真風、イラストなどの表現に特徴があるものもあります。 同じプロンプトで複数のモデルを試し、作りたい画像に合うものを探してみてください。

参考画像を使って生成できますか?

はい。「画像を編集」を選び、「参考画像をアップロード」から画像を追加してください。ログインを求められた場合は、ログイン後にもう一度アップロード操作を行います。 人物、髪型、服装、ポーズ、色、構図、画風などを伝える手がかりになります。鮮明な画像を使い、残したい部分と変えたい部分をプロンプトにも書くと、意図が伝わりやすくなります。

複数の画像で同じキャラクターの特徴を保つには?

髪型、目の色、顔立ち、服装、アクセサリー、配色など、大切な特徴を毎回同じ言葉で指定してください。 ポーズや表情、服装、場面を変えるときは、同じキャラクター画像を参考画像として使う方法もあります。意図しない変化を減らす手がかりになりますが、完全に同じ外見を保てるとは限りません。

生成した画像をもとに、変更を加えられますか?

はい。「画像を編集」で既存の画像を参考画像として使い、変えたい内容を文章で指定できます。 たとえば、服装、髪型、ポーズ、背景、表情などを変えるように説明します。残したい特徴も一緒に書いてください。AIが画像を再生成するため、指定した部分以外も変わることがあります。

次のアイデアを、AIで一枚に

文章でイメージを伝えるか、参考画像をアップロード。モデルと設定を選んで、画像づくりを始めましょう。

画像を作成する