AIアニメ画像生成

思い描いたオリキャラを、アニメ風の一枚絵に。文章や参考画像をもとに、髪型、衣装、ポーズ、画風を指定して、キャラクターのイメージを形にできます。

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必要なクレジット
14クレジット
解像度
縦横比

作成した作品

これまでの作品を、作成日ごとに表示します。

ログインすると、画像の生成履歴を確認できます。

文章や画像から、オリキャラを作成

作りたいキャラクターを文章で説明するか、参考画像をアップロード。髪型、衣装、顔立ち、ポーズ、画風を指定して、アニメ風のキャラクター画像を作れます。 アバター、ゲームのキャラ案、小説や漫画の登場人物などに。頭の中の設定を画像にして、見た目を考える手がかりにできます。

文章からキャラを作る
「文章や画像から、オリキャラを作成」の作例

変えたいところを、言葉で指定

「髪を短くする」「笑顔にする」「衣装を青に変える」など、変更点をプロンプトで伝えられます。「画像を編集」で元の画像を参考にすれば、デザインを一から考え直す必要はありません。 残したい特徴も一緒に書くと、意図が伝わりやすくなります。AIが画像を再生成するため、指定していない部分も変わることがあります。

参考画像で編集を試す
「変えたいところを、言葉で指定」の作例

写真をもとに、アニメ風の自分を描く

人物の写真をアップロードし、目指す画風を文章で指定すると、顔立ちや髪型を手がかりにアニメ風のイラストを作れます。元の写真の特徴を生かしたいときは、残したい部分も説明してください。 SNSのアイコン、アバター、ポートレートなど、用途に合う一枚を探せます。仕上がりによっては、元の写真と異なる特徴になることもあります。

写真からキャラを作る
「写真をもとに、アニメ風の自分を描く」の作例

好みの画風で、キャラクターを描く

定番のアニメ風から、漫画風、ミニキャラ、ファンタジー、3D風、カートゥーン風まで。試したい画風をプロンプトで指定できます。ピクサー作品を思わせる立体的な表現など、同じアイデアでも画風を変えると、新しい魅力が見つかります。

好みの画風で作る
「好みの画風で、キャラクターを描く」の作例

AIでアニメキャラを作る手順

01

キャラクターを説明

「文章から画像」を選び、髪型、服装、ポーズ、画風などを「プロンプト」に入力します。写真を使う場合は、ログイン後に「画像を編集」で参考画像をアップロードしてください。

02

細部と設定を調整

表情や色、背景など、外せない特徴を説明に加えます。モデルと表示される解像度・縦横比を選び、必要なクレジットを確認してください。

03

生成してダウンロード

「画像を生成」を押し、必要に応じてログインします。完成したら「作成した作品」から画像を開き、「ダウンロード」で保存してください。

こんなキャラクターづくりに

アイコン・アバター

動画・SNSの発信に

YouTubeや配信チャンネル、SNSのプロフィールに、自分らしいアニメ風アイコンを。アイデアや写真をもとに、活動の雰囲気に合うキャラクターを作成できます。

キャラクターデザイン

ゲームや物語の創作に

主人公、悪役、ファンタジーの住人、NPCなど、登場人物の外見を具体化。衣装や性格、世界観を説明して、ゲームや小説のキャラクター案を画像にできます。

オリジナルキャラクター

自分だけのオリキャラに

髪型、服装、表情、ポーズにこだわって、思い描いたキャラをアニメ風の一枚絵に。自分のコレクションや、創作仲間との共有にも活用できます。

アニメ風イラストづくりを支える機能

キャラクターを生成し、細部を調整し、別の案と比べる。ひとつの画面で、自分のイメージに近づけていけます。

初めてでも操作しやすい

説明を入力して、モデルや設定を選ぶだけ。絵を描く経験がなくても、アニメ風のキャラクターづくりを始められます。

AIでイメージを具体化

キャラクターの外見や画風を文章で伝えたり、参考画像を使ったりして、細部まで描き込んだアニメ風イラストを作成できます。

最大4Kの画像生成

対応するモデルと入力方法では、4Kの解像度を選べます。キャラクターの細部を見せたい作品やSNS用の画像など、用途に合わせて設定してください。

文章・写真から作成

文章でキャラクターを説明するほか、写真やイラストを参考画像として使えます。元の画像で残したい特徴と、変えたい部分を指定してください。

用途に合う縦横比

立ち絵向けの縦長、アイコン向けの正方形、背景を広く見せる横長など。モデルが対応する縦横比から、用途に合うものを選べます。

さまざまな画風

アニメ風、漫画風、ミニキャラ、ファンタジー、3D風、カートゥーン風などを指定できます。ピクサー作品を思わせる、立体感のあるキャラクター表現も試せます。

文章で画像を編集

元の画像を参考に、髪型、服装、色、表情、背景などの変更を指示。複雑な編集操作を覚えなくても、新しい案を作れます。

キャラの特徴をそろえる

同じ参考画像と特徴の説明を使うことで、顔立ち、髪型、衣装などをそろえやすくなります。生成するたびに仕上がりは変わるため、画像を確認しながら調整してください。

プライバシーに配慮

画像のアップロードと生成にはログインが必要です。画像や作品のデータの取り扱いは、ページ下部の「プライバシーポリシー」で確認できます。

AIアニメ画像生成のよくある質問

AIで自分だけのアニメキャラを作るには?

「文章から画像」を選び、キャラクターのイメージを「プロンプト」に入力します。 髪型、顔立ち、衣装、性格、ポーズ、画風など、思い描いている特徴を具体的に書いてください。モデルと必要な設定を選んで「画像を生成」を押すと、その説明をもとにキャラクター画像を作成できます。

オリジナルキャラクター(OC)も作れますか?

はい。OCは「Original Character(オリジナルキャラクター)」の略で、日本語では「オリキャラ」とも呼ばれます。自分で考えた設定や参考画像をもとに作成できます。 顔立ち、目、髪型、服装、性格、小物などを説明してください。キャラクターの設定を、アニメ風の一枚絵として具体化できます。

自分の写真をアニメ風にできますか?

はい。「画像を編集」を選び、「参考画像をアップロード」から写真を追加してください。ログインが必要な場合は、ログイン後にもう一度アップロード操作を行います。 プロンプトに好みの画風と、顔立ちや髪型など残したい特徴を書きます。AIは写真を参考に新しい画像を作るため、元の外見を完全に再現するとは限りません。 顔がはっきり写り、明るさが十分な写真を使うと、特徴を伝えやすくなります。

アニメキャラのプロンプトには何を書けばよいですか?

どんな画像にも使える万能なプロンプトはありません。キャラクターの役割、外見、衣装、ポーズ、画風、光の当たり方を具体的に書いてみましょう。 入力例: ファンタジー世界のオリジナルの剣士。 長い銀髪、段のついた前髪、鮮やかな青い瞳、繊細な顔立ち。 銀の模様が入った黒い鎧を身に着け、剣を持っている。 頭から足先まで入る構図で、躍動感のある戦闘ポーズ。 くっきりした線画とセル塗りの現代的なアニメ風。 映画のような照明で、衣装や装備を細かく描く。 まずは大切な特徴を絞って書き、生成結果を見て必要な説明を足していくと調整しやすくなります。

全身のアニメキャラや立ち絵も作れますか?

はい。衣装やポーズを指定して、全身のキャラクター画像を作れます。 「頭から足先まで入る全身像」「衣装全体が見える」「まっすぐ立っている」などと書いてみてください。対応モデルでは縦長の縦横比を選ぶ方法もあります。足先などが切れた場合は、構図の説明を調整して再生成してください。

無料で、透かしなしの画像を作れますか?

無料クレジットがある場合は、その範囲でアニメ風の画像生成を試せます。現在、透かしなしでのダウンロードには対応していません。一部のモデルや機能には、プランのアップグレードが必要です。

アニメ風イラストの完成度を上げるには?

キャラクターの外見、髪型、衣装、ポーズ、画風、光の向きを具体的に伝えてください。たとえば「左から柔らかい光が当たる」「線をくっきり描く」など、見せ方も指定できます。大切な特徴を優先し、結果を見ながら少しずつ調整しましょう。

どんな画風で生成できますか?

定番のアニメ風、漫画風、ミニキャラ、ファンタジー、サイバーパンク、3D風、カートゥーン風、ピクサー作品を思わせる表現などをプロンプトで指定できます。モデルによって仕上がりが変わるので、好みの表現を探してみてください。

あなたのオリキャラを、アニメ風の一枚に

キャラクターのイメージを説明するか、写真をアップロード。アニメ風や3D風、カートゥーン風、かわいいミニキャラなど、好みの表現で作ってみましょう。

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